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学術講演会

生産工学部学術講演会

毎年、生産工学部および大学院生産工学研究科における研究成果を発表し、更なる研究活動の活性化を図るため、生産工学部学術講演会を開催しています。この講演会は、研究・技術分野での区分けで講演のプログラムを編成し、研究発表並びにオーガナイズドセッションより構成されます。

第51回(平成30年度)日本大学生産工学部学術講演会の開催

本年度の学術講演会は12月1日(土)に開催いたしました。
多数のご来場を賜り、誠にありがとうございました。


開催概要

開催日時:平成30年12月1日(土)9時00分~17時20分
開催場所:日本大学生産工学部津田沼校舎39号館
講演会会場:39号館(生産工学部60周年記念棟)
懇親会:津田沼校舎39号館 2階カフェテリア 17時30分~

交通案内


講演分野および講演発表数

口頭発表

  • 構造・強度(35件)
  • 計測・制御・情報(51件)
  • 環境・エネルギー(37件)
  • 材料・物性(44件)
  • デザイン・マネジメント(47件)
  • 人間・自然科学(19件)
  • 人文・社会・教育(7件)
  • 医療・健康・福祉 (10件)
  • 海外学部提携校 (13件)

以上 9分野
発表数合計 263件

ポスターセッション

  • 構造・強度(2件)
  • 計測・制御・情報(33件)
  • 環境・エネルギー(17件)
  • 材料・物性(18件)
  • デザイン・マネジメント(23件)
  • 人間・自然科学(4件)
  • 人文・社会・教育(5件)
  • 医療・健康・福祉(2件)
  • 海外学部提携校 (1件)

以上 9分野
発表数合計 105件

ポスターセッション注意事項 pdf


オーガナイズドセッション

津田沼校舎39号館 6階スプリングホール 14時50分~17時20分

第1回鉄道工学リサーチ・センターシンポジウム

鉄道工学リサーチ・センター活動報告
講演(7件)
  1. 鉄道技術に関する国際会議Railways2018, STECH2018会議報告(綱島 均・日本大学)
  2. 鉄道における自動運転の歴史と今後(水間 毅・東京大学)
  3. 自動車の自動運転化は鉄道にとって吉か凶か?(松本 陽・日本大学)
  4. 駅から広がるまちづくり‐公共空間整備と市民参画‐(永村 景子・日本大学)
  5. ビッグデータによる列車の遅延防止対策‐運行実績データの活用‐(富井 規雄・千葉工業大学)
  6. 製造産業界から俯瞰する日本の鉄道,世界の鉄道(佐伯 洋・鉄道車両工業会専務理事)
  7. 鉄道プロジェクトの海外展開‐インド高速鉄道を中心として‐(中野智行・国土交通省鉄道局国際鉄道技術管理室長)

優秀学生発表賞

学術講演会の研究発表において優れたプレゼンテーションを行った学生に対し「優秀学生発表賞」を授与します。詳細は以下のPDFをご覧ください。

第51 回(平成30年度)学術講演会における優秀学生発表賞について pdf
※ポスター発表の受賞者につきましては、学術講演会終了後に生産工学部ウェブサイトにてポスターを公開させていただくことがございます。


プログラム・講演教室・ポスター


問い合わせ先

日本大学生産工学部 研究事務課
〒275-8575 千葉県習志野市泉町1-2-1
TEL.047-474-2273
電子メールアドレス:cit.research@nihon-u.ac.jp


講演概要(公開日:平成30年11月26日)


分野


索引


これまでの学術講演会

研究情報

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