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大学院について

学部での学びの後、大学院に進む意味とはなんでしょうか。大学院では、学部での学びをいかして、学内はもとより学会など外部とも関わりながら、よりいっそうの学びと研究にはげみ、自分の能力を高めていくことができます。


国内外の学会に参加しての論文発表や、企業・官公庁・公的機関と提携した「生産工学特別実習」など、大学院ならではの学びと研究について紹介します。

生産工学研究科は、博士前期課程(修士課程)2年と、博士後期課程(博士課程)3年で構成されています。趣旨や教育目標、育成する人材像等を紹介します。


学位授与の要件は、博士前期課程(修士課程)2年と、博士後期課程(博士課程)3年で構成されます。

開発・研究職など、より専門性が高い領域での活躍を目指すなら、社会に出る前に、もう一歩深い知識と技術を身に付けておくことが求められています。


大学院に進むと、意欲的な学生を支える奨学金制度が用意されています。給付型と貸与型があります。

大手企業への就職率を見ると、学部卒で49.5%、学院卒では61.8%となっています。大学院の卒業生は、優良企業・官庁に就職し活躍しています。


大学院へ進むという選択をし、卒業後に社会で活躍している人たちからのメッセージです。

大学院

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