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本学部応用分子、学科4年生の大津涼君と大学院応用分子化学専攻博士前期課程1年生の木村太一君の発表が、第5回海水・生活・化学連携シンポジウムにて、優秀ポスター賞を受賞しました

2018.11.01

平成30年10月25日(木)、26日(金)の2日間、石巻専修大学で開催された第5回海水・生活・化学連携シンポジウム(主催:日本海水学会)において、本学部応用分子化学科4年生の大津涼君と大学院応用分子化学専攻博士前期課程1年生の木村太一君の発表が、優秀ポスター賞を受賞しました。

受賞発表題目等は下記のとおりです。
1) 発表題目:痛風発症の遅延を目的とした尿酸ナトリウムの核発生および結晶成長の制御
 − N2ファインバブルの導入効果 −

発表者:〇大津 涼、和田善成、小林奈央樹、岡田昌樹、松本真和

2) 発表題目: 製塩苦汁からのCO2ファインバブルによるドロマイト製造と無機蛍光体への転換
発表者:〇木村太一、和田善成、亀井真之介、正岡功士、日秋俊彦、松本真和

詳細については応用分子化学科 のホームページをご覧下さい。


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左:大津君、中央:指導教員の松本先生、右:木村君


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