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「葛南地区青少年のつどい大会」に本学部の人工知能リサーチ・グループと応用分子化学科が参加しました

2018.10.10

平成30年9月30日(日)に習志野市庁舎で「平成30年度 葛南地区青少年のつどい大会」(主催:葛南地区青少年相談員連絡協議会、共催:習志野市教育委員会)が開催され、本学部の人工知能リサーチ・グループと応用分子化学科が参加しました。この大会は、次世代を担う子供たちが学校で学ぶことのできない「ものづくり体験」などを通じて、相互の親睦と友情を深めることを目的とし、毎年開催されています。今年度は本学部の人工知能リサーチ・グループが「身近な人工知能」、応用分子化学科が「おもしろ化学実験」のテーマで参加しました。身近な人工知能では、スマホのアプリで使用されている人工知能を体験するとともに人工知能と五目並べの対戦をしてみました。また、おもしろ化学実験では、洗たくのりを使ったスライムとスーパーボール作りに挑戦しました。当日は台風24号の接近もあり、午後に予定されていた、谷津干潟自然観察センターのレンジャーによる「谷津干潟に訪れる生き物のはなし」と習志野市消防本部と市民の会による「心肺蘇生法学習入門コース」が残念ながら中止になりましたが、それでも、子供たちの一生懸命に取り組む姿と生き生きとした表情がとても印象的でした。

当日の様子は、「習志野市青少年相談員のブログ」でも紹介されています。


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