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生産工学部生産工学研究所特別シンポジウム「日本における鉄道システムの現状と将来展望」が開催されました

2017.10.31

平成29年9月13日(水)、生産工学部津田沼キャンパス39号館6階スプリングホールにおいて、「生産工学部生産工学研究所特別シンポジウム NU-Rail Innovation 日本における鉄道システムの現状と将来展望(地方鉄道の活性化と安全性向上を目指して)」が開催されました。
参加者は学外者:146名、学内者:36名、合計162名でした。

生産工学研究所長の落合 実生産工学部長と鉄道工学リサーチ・センター設立に尽力いただいた綱島 均機械工学科教授の挨拶の後、関西大学教授・社会安全学部長の安部誠治教授による基調講演「地方鉄道の活性化と安全性向上を目指して」の基調講演が行われました。その後、休憩をはさんで6つの講演が行われました。

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シンポジウムの様子は平成29年9月25日(月)発刊の「交通新聞」および平成29年10月26日(木)発刊の「日刊工業新聞」に掲載されました。(クリックすると拡大します)


rc


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