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日本分析化学会第66年会で、本学部大学院の長嶋君(応用分子化学専攻博士前期課程1年生)の発表が「展望とトピックス」に掲載されました

2017.09.22

平成29年9月9日(土)~12日(火)の期間、東京理科大学葛飾キャンパスにおいて、日本分析化学会第66年会が開催されました。発表件数は689件でした。日本分析化学会では、これらの発表の中から、身近な社会と関わりが特に深いと考えられるものを20件ほど選び、分野別にわかりやすく解説した「展望とトピックス」を発刊しています。本学部大学院応用分子化学専攻博士前期課程1年生の長嶋恭介君の発表が、この20件のうちの1つとして認められ、長嶋君の発表が「展望とトピックス」に掲載されました。

講演タイトル:PTFEチューブを分離場とするアミロイド線維の分離分析
発表者:〇長嶋恭介、朝本紘充、中釜達郎、斎藤和憲、南澤宏明


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