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本学部環境安全工学科五十畑教授が世界遺産登録推進国際シンポジウムにパネラーとして参加しました

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2017.03.29

昨年12月富山市の富山県民会館で開催された世界遺産登録推進国際シンポジウム「日本固有の防災遺産―立山砂防の防災システムを世界遺産に」において、本学部環境安全工学科五十畑弘教授がパネラーとして参加し、土木遺産の立場から発言されました。今回のシンポジウムは、日本イコモス国内委員会委員長の東京大学教授西村幸夫氏がコーディネーターを務めました。五十畑先生の他にも、カナダのモントリオール大学のクリスチーナ・キャメロン教授、前スイス環境庁次官のアンドレアス・ゲッツ氏、富山県知事石井隆一氏、前ユネスコ事務局長松浦晃一郎氏がパネラーとして参加しました。なお、このシンポジウムの様子は、地元紙(北日本新聞)に企画特集として掲載されました。

詳細は環境安全工学科のホームページをご覧下さい。


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