重要な
お知らせ

2020.07.07国の「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』(2次募集)申請手続きについて

2020.06.267月13日以降の学生の入構について

2020.06.19生産工学部の「活動指針」をレベル2に変更しました

2020.06.18学生のみなさまへ キャンパスへの入構について

2020.06.15新学習支援システム「Cloud Campus」の導入について

2020.06.13令和2年度日本大学創立130周年記念奨学金(第2種・第3種) の申請について

2020.06.09御父母のみなさまへ  ~「緊急事態宣言」解除に伴う対面形式での授業再開に向けて~

2020.06.08学生のみなさまへ  対面形式での授業再開に向けて 〜新しいキャンパスライフ〜

2020.06.08大学院生のみなさまへ 対面形式での授業再開に向けて 〜新しいキャンパスライフ〜

2020.06.08新型コロナウイルス感染症の対応について

2020.05.30学生のみなさまへ~令和2年6月1日(月)以降の日本大学生産工学部の対応について

2020.05.30日本大学「健康観察システム」

2020.05.12新型コロナウイルス感染症拡大に対する生産工学部の支援及び対応

2020.04.07日本大学生産工学部長からのメッセージ ~新入生のみなさまへ

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建築工学科 在学生からのメッセージ

建築工学科 建築総合コース:郡司 和弥(静岡県出身)


目に見えない力の流れをデザインする

生産工学部のここが好き!:精密な実験や研究ができる設備機器。
でもやっぱり桜並木(笑)

津田沼キャンパスでは、敷地内に地震計や風速計などの建築設備、機器が設置されており、より精密な実験や研究ができるのが魅力的です。また、大手ゼネコン等で活躍されていた先生方が多く、授業では学問以外のことも指導してくれます。親しみやすく学生との距離感が近く感じられるところも好きですね。でも、やっぱりきれいな桜並木が一番好きです(笑)。


私が夢中になっていること:建築構造力学

建築構造に興味があります。

意匠、設備、材料も魅力的な分野ですが、建物を建てるにはやはり構造が重要だと思っています。構造を専門とする藤本先生や小松先生などの構造を専門とする授業を受けていると、建築構造力学はある意味「 芸術的な要素」があるんだな〜と思ってしまったぐらいです。

建築構造力学は「目に見えない力の流れをデザインする」ということだと考えていますが、これがとても複雑で、非常に奥が深い分野なんです。


受験生の皆さんへのメッセージ

設計から施工まで幅広く学習でき、問題解決能力を備えた創造性豊かな人材を育成する建築総合コース。少人数制で意匠設計を通して学生同士が意見を飛び交わし、コミュニケーション力を養うことができる環境デザインコース。女子学生のみによる少人数制で、有名な建築家の下で家具や照明等をデザインする居住空間デザインコース。

建築工学科は、これらのコースで専門分野を学習することで、社会に出て活躍できる人材を育成する学科だと思っています。


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