重要な
お知らせ

2020.07.07国の「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』(2次募集)申請手続きについて

2020.06.267月13日以降の学生の入構について

2020.06.19生産工学部の「活動指針」をレベル2に変更しました

2020.06.18学生のみなさまへ キャンパスへの入構について

2020.06.15新学習支援システム「Cloud Campus」の導入について

2020.06.13令和2年度日本大学創立130周年記念奨学金(第2種・第3種) の申請について

2020.06.09御父母のみなさまへ  ~「緊急事態宣言」解除に伴う対面形式での授業再開に向けて~

2020.06.08学生のみなさまへ  対面形式での授業再開に向けて 〜新しいキャンパスライフ〜

2020.06.08大学院生のみなさまへ 対面形式での授業再開に向けて 〜新しいキャンパスライフ〜

2020.06.08新型コロナウイルス感染症の対応について

2020.05.30学生のみなさまへ~令和2年6月1日(月)以降の日本大学生産工学部の対応について

2020.05.30日本大学「健康観察システム」

2020.05.12新型コロナウイルス感染症拡大に対する生産工学部の支援及び対応

2020.04.07日本大学生産工学部長からのメッセージ ~新入生のみなさまへ

日本大学生産工学部日本大学生産工学部

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宇宙技術研究会

我々が製作するのはマイコンや送受信機、センサ、アクチュエータなど、人工衛星が備える要素を「缶サイズ」に詰め込んだ“模擬”人工衛星(通称:CanSat)です。CanSatはラジコンのように人がコントロールするのではなく、自ら考えて動作する自立システムを備えています。CanSatは宇宙にはいきませんが、気球や小型ロケットを用いて上空から落下させ、ミッションを遂行します。

そして、今回我々が挑戦するのは探査機型のCanSat(ローバー)であり、ミッション概要は「指定された座標点まで自立制御で移動させる」です。流れとしましては、気球にローバーを搭載し、上空よりパラシュートを用いて減速落下し、着地後は人の手を加えずにゴールまで進んでいくこととなります。そして、大会ではいかにゴールに近づけるかを競うこととなります。

「宇宙が好き!」「ものつくりをしてみたい!」「人とは違うことをしてみたい!」という方、是非一度我々の活動を見に来てください!そして、我々と一緒に宇宙を目指しましょう!!

サークル自慢

本サークルは、学内唯一の宇宙開発系ものつくりサークルであり、2015年に設立したばかりの非常に若く、最も勢いのある団体です。昨年は設立1年目にも関わらず、全国の宇宙開発団体の書類選考を勝ち抜き、JAXA種子島ロケットコンテストに出場を果たしました。

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サークル概要

部員数 男子:27名/女子:2名
活動場所 12号館 4階 415室
活動時間 毎週木曜日 16時20分~
目標 種子島ロケットコンテストCanSat部門come-back競技での優勝!!
活動成績 第12回種子島ロケットコンテスト 出場
関東圏の宇宙開発団体と共同でCanSat合同投下実験を実施
サークルホームページ CIT宇宙技術研究会
~日本大学生産工学部~

年間活動スケジュール

4月 新入生勧誘
5月 新入生歓迎会
技術教育期間
6月 新規プロジェクト始動(投下実験)
部内プレゼンテーション①
8月 部内プレゼンテーション②
9月 CanSat投下実験
反省・フィードバック・報告書の作成
10月 新規プロジェクト始動 (種子島ロケットコンテスト)
部内プレゼンテーション③
11月 桜泉祭
1月 部内プレゼンテーション④
3月 種子島ロケットコンテスト本番
反省・フィードバック・報告書の作成

学生生活

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